たまにはデジタル機器から離れてみましょう

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日常生活以外に、ハンコを使うシーンについて考えてみましょう。
一番初めに思いつくのは「年賀状」だと思います。
今では、年賀状はパソコンや写真プリンターなどのデジタル機器で作れてしまうのだが、たまには、デジタル機器から離れてみましょう。
年賀状を書くとき、決まり文句だけの文字を書いて、「はい、完成」では、あまりにも味気ないですね。
確かに、目上の方や恩師に宛てたものは、型にはまった年賀状でも悪くはないけど、友人や家族、後輩などに対しては、少し、くだけた年賀状でもいいのではないかと思います。

そこで、オススメしたいのが、ハンコです。
文字は、上手や下手は別にして、誰でもそれなりに書くことができると思いますが、イラストや絵を描こうと思うと、どうしても躊躇してしまうのではないでしょうか。
そんなときに使っていただきたいのが、シャチハタハンコではなく、消しゴムハンコです。
シャチハタでも色々なデザインが注文できてしまうのだが、同じデザインでインキの色を変えようと思うと、同じものをもう1つ注文しなくてはなりません。
これでは、経費がかかってしまいます。

その点、消しゴムハンコならスタンプ台の色を変えるだけで、簡単に色を変えることができます。
100円ショップでもスタンプ台は売っているので、大変リーズナブルですね。
「自分では、消しゴムハンコなんて作れない」という方は、消しゴムハンコを作ってくれるお店が多数あるので、注文するという手もあります。
似顔絵ハンコなども作ってくれるところもあるので、1つ注文しておけば、年賀状以外にも使えるかもしれないですね。



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